【メモ】
これはあくまでも自分用のメモです。
リリース日の2日前には、テストを終わらせる必要がある。
2日前にテスト終了し、1日前にはまた修正が入る可能性があるから。(というか確実に入る)
そして、リリース当日を迎えるのである。
2010年1月27日水曜日
Linus曰く
優れたエンジニアとは
3番目について、詳しくいうと
****
ただ自分がこうしますということを言うためにコミュニケーションするんじゃなくて,その1つ先の,私はこういう目標にたどりつきたい,この目標がいいこと だと思うでしょ? って聞いてる人を納得させることができて,それに至る道筋として私は今はこれをやるんだよっていうのを説明できる。
****
ということだそうです。
なんか目からウロコが落ちました。
http://gihyo.jp/dev/serial/01/alpha-geek/0040
の2ページ目より
- 何かひとつをずっと続けられる人(飽きっぽくない人)
- 審美眼のある人(センスがいいとか、いいテイストを持ってる人)
- 自分の目標を明確に相手に伝えられる人(コミュニケーション能力)
3番目について、詳しくいうと
****
ただ自分がこうしますということを言うためにコミュニケーションするんじゃなくて,その1つ先の,私はこういう目標にたどりつきたい,この目標がいいこと だと思うでしょ? って聞いてる人を納得させることができて,それに至る道筋として私は今はこれをやるんだよっていうのを説明できる。
****
ということだそうです。
なんか目からウロコが落ちました。
http://gihyo.jp/dev/serial/01/alpha-geek/0040
の2ページ目より
2010年1月19日火曜日
OpenPNE2系のソースコードの行数を調べる
OpenPNE2系のソースコードの行数の調べ方
$ find ./ \( -name "*.php" -o -name "*.inc" -o -name "*.tpl" \) | grep -v "^./lib/" | grep -v "^./var/" | xargs wc -l
うずら技術メモより
自分はsmartyファイルの行数も知りたかったので「*.tpl」を追加して実行した。
結果は129839 行だそうです。(OpenPNE2.14.xの場合)
ちなみにバグは1000行中に2とか4とか含まれる”らしい”ので、OpenPNEのソースコードには約259.678個~519.356個あると推測される。
1000行中のバグ数は日本製のソースコードだともう少し良くて1.96個だそうなので、この値で計算すると
約254.48444個。
ほんまかいな?
$ find ./ \( -name "*.php" -o -name "*.inc" -o -name "*.tpl" \) | grep -v "^./lib/" | grep -v "^./var/" | xargs wc -l
うずら技術メモより
自分はsmartyファイルの行数も知りたかったので「*.tpl」を追加して実行した。
結果は129839 行だそうです。(OpenPNE2.14.xの場合)
ちなみにバグは1000行中に2とか4とか含まれる”らしい”ので、OpenPNEのソースコードには約259.678個~519.356個あると推測される。
1000行中のバグ数は日本製のソースコードだともう少し良くて1.96個だそうなので、この値で計算すると
約254.48444個。
ほんまかいな?
2010年1月18日月曜日
2010年1月17日日曜日
2010年1月13日水曜日
私が普段やっているテストは
受け入れテストというものだろう。
JSTQBによると受け入れテストとは
システムがユーザーのニーズ、要件、ビジネスプロセスを満足するかチェックする公式のテストのことらしい。
要は仕様を満たしてるか?
ってことか。
いや、仕様が間違っている場合もあるから、一概に「仕様を満たす=受け入れテストOK」というワケでは無いと思った。
JSTQBによると受け入れテストとは
システムがユーザーのニーズ、要件、ビジネスプロセスを満足するかチェックする公式のテストのことらしい。
要は仕様を満たしてるか?
ってことか。
いや、仕様が間違っている場合もあるから、一概に「仕様を満たす=受け入れテストOK」というワケでは無いと思った。
登録:
投稿 (Atom)